デリヘルドライバー求人とスタッフの生活

ある日僕は、女の子を家の近くまで送迎していると女の子が後ろで不機嫌そうだった。
怖いけど沈黙もいやなので、色々と話を聞いていたら、お客さんの質が悪かったらしい。
ご機嫌をとっていると、機嫌を直してくれたのか、フェラで抜いてくれた。
店長に怒られると思いつつも、我慢出来ずに大量に出してしまった。

別の日には泣いている女の子がいたので、優しくしていると手コキでイかせてくれた。
またも店長に怒られると思いつつも、我慢出来ずに大量に出してしまった。

またまた別の日には、上機嫌の女の子と他愛なく話していた。
よいしょしてたら、エッチに誘われた。
まだまだヤりたりなかったようだ。
もう店長のことは気にせず、思いっきりエッチしてしまった。

というわけで、僕は今セフレと呼んでいいのかわるいのか、そういう女の子が何人かいる。
もちろん、お店の女の子たちだ。
ちなみに、風俗のボーイがお店の女の子と関係を持つのは御法度と思われがちだ。
でも、別に御法度ではない。
女の子が気持ち良くお店に来て、また働いてくれるようにするのも大事なボーイの仕事なのである。
そのためにはエッチしようがしまいが、何だって良いのだ。
今、店長は僕と女の子たちの関係を知っているが、別に何も言われたことはない。
僕は今、毎日のように風俗嬢とエッチを楽しんでいる。

いくら大学生にとって高額とはいえ、24000円の支払いならとっくに払い終わってるのでは?と思われる方も多いと思う。
なんせ、週6なのだ、そんなもの最初の週でとっくに払い終わっている。
ではなぜ、今でも続けているのか?
もちろんそれには理由がある。

まず第一には時給が良い。
いや、良くなったというのが正確である。
もともとは時給600円スタートだったが、働きぶりを評価してもらって少なくとも今は倍ほど貰えている。
お金は貯まるし、使う時間もないから僕としては結構助かっている。
ここ最近はお昼ご飯の金額を気にすることはなくなった。

そして何よりも、やはりここは風俗なのだ。
女の子に囲まれている。
それも、人からお金を貰ってエッチをするプロの女の子たちに囲まれている。
基本みんな冷たいし、僕なんて当然のごとくパシリのようにこき使われる。
でも、頑張ればご褒美があることもあるのだ。
女の子たちにとって良いお客さんもいれば、嫌なお客さんもいる。
なんにせよ、女の子たちが望むにせよ望まないにせよ、お客さんにあわせたエッチしなければならない。
お客さんが満足させてくれるかは別なのである。
このようなことはデリヘルドライバーの求人への応募を考える人も知っておくと良いだろう。

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