東京で働くデリヘルドライバーとして良くないこと

デリヘルドライバー

実際に東京のデリヘルで働くドライバーの声

働いてみないとなかなか知ることのできないデリヘルドライバー。
今回は都内の人気デリヘルで働くドライバーの男性にインタビューしてきました!
ここではドライバーとして働く上で、良くないことについて書いています。

女の子との恋愛

デリヘルドライバーは女の子の送り迎えをする職業であるため、必然的に女の子と接する機会も増えてきます。特に車の中では二人きりという場面も多いため、場合によっては親密な関係に発展することもあるように思う人も多いでしょう。しかし私が働いているお店のように女の子との恋愛や身体の関係を持った場合、多額の罰金を請求されたり即座に解雇になるというところもあります。女の子たちはお店にとっては大切な商品であるため、彼女たちはお金をお客さんのものという訳です。女の子の中にも色んなタイプがいて、友達感覚で声をかけてくる子もいれば携帯ゲームに無中で一切声をかけない子もいますね。また東京の風俗店なのに大阪など関西から出稼ぎとして働きに来ている子もいて、そういった女の子とは話が盛り上がると深い関係になってしまう可能性もあるかもしれません。そんな色々な女の子の中には魅力的な女の子も多いので、男女と言うことを意識しないのは簡単なことではないですね。

時間通りに女の子を届けられない

時間通りにお客さんのもとに女の子を送り届けるのが仕事のデリヘルドライバー。しかし交通渋滞など何らかのトラブルがあることによって、時間をオーバーすることも考えられます。そんなときに「しょうがない」と許してくれるお客さんもいますが、カンカンに怒ってクレームに発展することもあるのです。こういった状況になるとデリヘルドライバーに対し、給料が少なくなる・罰金を支払う・お店を解雇されるといった対応をするお店もあります。私はプロとしてこのような状況を絶対に起こさないよう行動しており、この部分に関しては「厳しい」と思うこともありません。時間通りに送り届けられないのはプロとして失格だと思うので、私は正確な仕事ができるように心がけています。

勤務時間内に油断する

全国各地に存在するデリヘルですが、当然毎日繁盛している訳ではありません。特に天候が悪い日・給料日前・何らかの大イベントがある日などは、デリヘルを利用する人も少ない傾向にあります。事務所には電話がかかってこないで、出勤している女の子の多くが待機室にいるという状況もあるのです。そうなるとデリヘルドライバーもずっと待機している状況で、「今日は仕事がないだろう」というときはお酒でも飲みに行ってしまいたくなります。しかしそういったときでもお客さんから電話が来て、隣町など比較的遠い場所に女の子を送り届けるといった場合もあるので勤務中はどんなに暇でも気を抜いてはいけないですね。
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